SFアクション映画「アイアンマン」感想とあらすじ

 

 

 

大人気のSFアクションと言ったら

「アイアンマン」ですよね。

みんなは知ってるかもしれないけど紹介していきます。

 

「アイアンマン」のあらすじ

 

 

アメリカの出版社マーベルコミックが

刊行する漫画雑誌に登場するスーパーヒーローです。

 

実業家兼、発明家のトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、

米国政府と契約を結ぶ巨大軍事企業スターク・インダストリーズのCEO。

 

政府とのパイプ役を努める親友の軍人ローディ(テレンス・ハワード)とともに、

アフガニスタンで自身が開発したクラスター型ミサイル

「ジェリコ」を現地の在留アメリカ空軍に

プレゼンすべくアフガニスタンを訪れていた。実験は大成功に終わります。

 

 

プレゼンの内容は素晴らしく親友のジェームズ・ローディ・ローズ(ロ-ディ)も

トニーのプレゼンを褒めていた。

 

 

しかし、そんなプレゼンの矢先、トニーは突如謎の襲撃を受ける。

 

 

そして、皮肉にも彼は自社製の武器の爆発のダメージを受けて負傷。

意識を失うのであった。

 

 

目が覚めたトニーはテン・リングスという無国籍ゲリラに拉致されていた。

 

 

トニーはそこでインセンという人物に出会う。彼もまたトニー同様囚われの身であった。

 

という序盤から話が始まります。

 

 

「アイアンマン」の感想

 

 

全体的にとても楽しめた映画だった。

僕はアベンジャーズシリーズが大好きで

一通りの作品は映画館で観ました。

 

しかし一回見ただけでは内容を把握しきれず

伏線や作品同士のつながりを満足に楽しむことができなかった。

 

 

何度も観て設定の深さを理解して行くにつれて

もっと面白くなりました。

 

特にスーツを装着するシーンはとてもかっこよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

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