空挺ドラゴンズの感想

空挺ドラゴンズのあらすじ

各国が龍と呼ばれる生物から生産できる食料や資材を欲して空を目指してから半世紀後の時代。

世界には、飛行船に乗って捕獲した龍を加工して売りさばく龍捕りと呼ばれる職業が誕生した。

希少となった現役の捕龍船クィン・ザザ号には、龍が大好物のミカを始め、

新人龍捕りのタキタや龍捕りの父をもつジロー、

諸事情で地上を旅立ったヴァナベルなど様々な龍捕りが搭乗しており、

それぞれが事情や目的をもって共同生活を営みながら空の旅を続けるお話です。

空挺ドラゴンズの感想

 

飛空艇で龍を捕まえ、売りさばくことで生計をたてる龍獲りを描いた物語。

ストーリー的には、やや大雑把なところもあったりしますが、

絵もきれいで内容もシンプルなので面白かったです。

 

王道ファンタジーって感じでとても良かった。

食べ物とかも美味しそうに描かれていてグルメ押しが強い作品です。

 

ジブリ好きにはハマる作品になっていると思います。

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