【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】第4話 あらすじ 感想 花の名前が由来だったのか!

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」キャスト 放送情報

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<メインキャスト>

 

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 石川由依
クラウディア・ホッジンズ 子安武人
ギルベルト・ブーゲンビリア 浪川大輔
カトレア・ボードレール 遠藤 綾
ベネディクト・ブルー 内山昂輝
エリカ・ブラウン 茅原実里
アイリス・カナリー 戸松 遥

 

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」 放送情報

 

ABC朝日放送 2018年1月10日より 毎週水曜日 深夜2時15分〜
TOKYO MX1 2018年1月10日より 毎週水曜日 深夜0時〜
テレビ愛知 2018年1月10日より 毎週水曜日 深夜2時5分〜
HTB北海道テレビ 2018年1月13日より 毎週土曜日 深夜2時30分〜
青森朝日放送 2018年1月20日より 毎週土曜日 深夜1時30分〜
BS11 2018年1月11日より 毎週木曜日 深夜0時〜

 

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」 あらすじ

 

とある大陸の、とある時代。

大陸を南北に分断した大戦は終結し、世の中は平和へ向かう気運に満ちていた。

戦時中、軍人として戦ったヴァイオレット・エヴァーガーデンは、軍を離れ大きな港町へ来ていた。

 

戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」を胸に抱えたまま――。

街は人々の活気にあふれ、ガス灯が並ぶ街路にはトラムが行き交っている。

ヴァイオレットは、この街で「手紙を代筆する仕事」に出会う。

 

それは、依頼人の想いを汲み取って言葉にする仕事。

彼女は依頼人とまっすぐに向き合い、相手の心の奥底にある素直な気持ちにふれる。

そして、ヴァイオレットは手紙を書くたびに、あの日告げられた言葉の意味に近づいていく。

 

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」第4話 感想

 

 

今回はアイリスの話だったな

ヴァイオレットの自己紹介のとこ

無駄に過去よかったな

 

アイリスの知り合いだと思ったけど

母親が招待状出したかったのか

何が嫌で招待状出したくないのか

分からなかったけど

 

振られたからだったのか

それは母親ひどすぎるな

 

ヴァイオレットは前に少し気持ち理解したはずなのに

まだそこまでは分からなかったのか

思ったよりアイリスが許すの早い気がするけど

 

 

アイリスとヴァイオレットは2人とも

花の名前だったんだな

花言葉調べたら

 

ヴァイオレットは色によって違うんだけど

紫だったからたぶん「貞節」「愛」だった

英語だと「daydreaming(白昼夢)」

「You occupy my thoughts(あなたのことで頭がいっぱい)」

 

アイリスは「恋のメッセージ」「吉報」「よい便り」「希望」

英語だと「message(伝言、メッセージ)」「hope(希望)」

「faith(信頼)」「friendship(友情)」「wisdom(知恵、賢さ)」

 

キャラにあった名前を付けたんだと思ってたけど

やっぱり花言葉も意識してつけてる感じがするな

結構花の名前は愛関することが多い感じなんだろうな

 

前回よりは感動は薄かったけどよかった

もっと話を早く進めてほしい

少佐との過去篇でもやってほしいな

 

 

 

 

 
 

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